2006年12月15日

ふう、ようやく一息つけた

これまで含み損になっていた建玉(ETF)を、やっとこさ損失ほとんどなしで売ることができて一息ついたのです。身動きできなくなったのは10月30日の下げからでした(苦笑)。その前日に買っちゃあどうにもこうにも。
あれから1ヶ月半、時には建玉の含み損が20万を超える有様でしたが、11月末からの上げ潮でようやくなんとかなりました。長かったなぁ…今回もorz

今回のことで肌身に感じたのは建玉の利子の高さ。170万ほどの建玉で1ヶ月半経過したら1万弱の利子がついてました。複利とか考えず単純計算で年率にすると、だいたい5%弱の利率みたいです。
って他人事みたいに書いちゃいけませんね。反省反省。ただでさえ稼ぎが少ないのにこんなに利息を取られちゃかないません。これから建玉は1週間をメドに返済するように心がけます。

できれば建てたその日に返済できればいいんですけどね。そこまで値動き激しい銘柄に手を出す勇気はございません……

あとはやっぱり相場の流れを読むようにしないと。1日単位、1週間単位、1ヶ月単位でどう動くか予想して、日々メモを取るくらいしないとまた今回と同じようなことを繰り返してしまいそう。
とりあえずは12月に入ってからの流れがどこまで持続するか。そこを見誤らないように気を付けないと。
posted by plop at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 株・投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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