2008年10月29日

2008 J1優勝予想

さて、Jリーグも終盤。
今期の優勝争いも降格争いも、2005年のような混沌とした状況になっているので、当時のフォーマットを流用して優勝予想と降格予想をしてみようという試み。
相変わらずSeesaaじゃ、TABLEタグを使うと謎の空白行ができてしまいますが……

まずは優勝予想です。
参考にしたサイトは、
Jリーグ公式サイト (出場記録、警告記録、ACL日程)
Fouriclasse (勝敗、順位表、試合日程、チーム別成績)
toto CLUB (怪我人情報)
日本サッカー協会 (天皇杯日程)
の以上4つ。
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2008年10月26日

J1 第30節

今日こそはJリーグタイム見れたので、いつもの感想を。J1をネタにするのは約1ヶ月ぶりか…

FC東京 3−2 鹿島
 TBSで視聴。前半はどちらも中盤でよくパスが繋がり、ボールが速く動いて両ゴール前での場面が多い展開ながらも無得点。
 後半に入ってしばらくは鹿島の流れでしたが、疲れの見える右SB内田を狙うようにFC東京の攻めが左サイドに集中し始めてからは、流れが一気にFC東京へ。
 56分に、左サイドの攻めから得たCK。石川が蹴った低い弾道はニアサイドに走り込んだカボレの頭にピタリと合って先制します。キックの精度といい、カボレのシュートといい文句の付けようのないビューティフルゴールでした。しかし鹿島も3分後に同点。右からのクロスに興梠がダイビングヘッドで押し込みます。
 これで流れがどうなるかと思っていたら、鹿島が相変わらずFC東京の左サイドからの攻めに対抗策を示せず、すっかり押し込まれる展開に。鹿島は、77分、81分と立て続けに左サイドからの突破を許して失点して3−1。攻撃的な選手を2人入れて攻勢を強めますが、田代が84分に1点を返すのが精一杯。
 3−2でFC東京が逃げ切り、優勝戦線をさらに混戦にして自らもそこに残る事に成功しました。

 FC東京は、徹底したサイド攻撃が功を奏しました。常時3〜4人が左サイドに寄って攻め込み、PA近くでは必ず逆サイドからのフォローも入る。お見事と言わざるを得ません。これで勝ち点48の6位。
 鹿島は、いつものスタイルで戦い抜きましたが、後半、代表とリーグで連戦が続く内田の動きが鈍ったところが隙になってしまいました。ただ、交代をさせないところをみると、監督としては内田の成長の為に期待しているような節がありますね。目先の勝ち点より若手の成長を促すあたりさすが育成に定評のある監督です。他の上位チームもコケたため、勝ち点53でなんとか首位をキープ。

川崎 3−1 札幌
 川崎が、前節で降格決定した札幌に完勝。前半の内に2−0として、後半1点差にされても突き放すという内容。ただ、モチベーションが最低になっているであろうチームに1点取られてしまう守備の集中力の欠如は健在というところか。今後は残留争い中のチームとの対戦が多いので、そういった隙をなくさないと。勝ち点51の3位に浮上。
 札幌は相変わらずの守備の弱さを見せて3失点。失点63というのは群を抜きすぎです。J2も年々レベルが上がってきてますし、守備力の向上にむけて今から手を打たないと。

清水 3−1 G大阪
 清水が遠藤抜きのG大阪を相手に中盤で圧倒。38分、47分、50分とハーフタイム前後に立て続けに得点を決めて試合も決めてしまいました。ナビスコ杯決勝に向けて、最高の結果が出たんじゃないでしょうか。
 G大阪は、中盤でまったくゲームを作る事ができず完敗。遠藤を欠いたとはいえあまりにもミスが多くて、ダイジェスト見ただけでも驚くほど。これで優勝争いからほぼ脱落、勝ち点47の7位。ACLの決勝に向けても不安が残る結果になってしまいました。

新潟 0−1 浦和
 新潟は最近の得点力不足をまたしても露呈。アレッサンドロが戻ってきていますが、これで4試合連続無得点。それでも2引き分けしてるだけマシなのかも。勝ち点37の13位。
 浦和も、このところの不調さ加減を遺憾なく発揮。攻めても得点の気配は薄く、守りもどこかぎこちない感じ。チームの精神的な状態をそのまま反映しているようでした。そんなチームを救ったのは、細貝の個人技。ゴール前で反転してのシュートは、相手のミスがあったとはいえ見事でした。勝ち点50の5位。優勝戦線に復帰です。

大宮 2−1 千葉
 大宮は、35分に5試合連続無得点を止める小林大悟の技有りボレーシュートが決まって先制。後半に入って47分に、藤本が蹴り直しになったPKをきっちり決めて、第21節(G大阪戦)以来の2得点目。千葉の反撃を1点に抑えて、連敗を6で止めました。残留に向けてチームに自信がつく試合になったんじゃないかと思います。勝ち点35の15位。降格圏から脱出です。
 千葉は、このところの勢いが翳りをみせて敗戦。しかも相手が同じく降格争い中の大宮というのが厳しいところ。モチベーションをもう一度上げられるかによって、今後の結果が左右されそうな気が。楽観する気持ちが少しでも出てしまったら、ずるずると降格圏に落ちてしまいそう。勝ち点34の16位。プレーオフ圏に逆戻り。

神戸 1−0 大分
 神戸は終始押し込まれながら、81分に大久保がワンチャンスをものにして、貴重な勝ち点3をゲット。これで残留をほぼ確定させました。勝ち点43の9位。
 大分は攻めながらなかなか決定的な場面を作る事ができず、しかも終盤に痛恨の失点。勝ち点を伸ばす事ができませんでした。この1ヶ月の4試合は1勝3敗、1得点5失点と、一頃の勢いは完全になくなった印象です。優勝争いをしているという事実がプレッシャーになっているのかも。ナビスコ杯決勝の内容次第で、勢いがつくかこのまま沈むか道が分かれそうです。勝ち点51の4位。

名古屋 0−0 磐田
 名古屋はまたしても試合を優位に進めながら得点がとれず、スコアレスドロー。ここ5試合で1敗4分、2得点2失点。小川とヨンセンにいい形でボールが供給できない状態が続いているようですね。勝ち点52の2位。鹿島が負けたのが救いです。
 磐田は、当たっている時の川口だったため、何度かあった決定的な場面をなんとか凌ぎきる事に成功。貴重な勝ち点1を得ました。しかし、監督交代の効果があまり目に見えてこないのはどうしたことか。勝ち点33の17位。未だ降格圏から抜け出せず。

柏 1−3 横浜M
 柏は、前節まで得点28とワーストタイだった横浜M相手に3点を献上してしまい敗戦。この2試合は無失点で連勝しただけに、なんともいただけない内容です。まあ相手は大宮と札幌でしたが。勝ち点39の11位。
 横浜Mは、9節以来(!)の3得点で快勝。狩野が2得点1アシストの大活躍。ただ、これで勢いが出るかというとそういうわけではないのが今年の横浜M。降格圏から随分離れたので、今後は逆にモチベーションの低下が心配な感じ。勝ち点39の10位。柏を抜きました。

京都 0−0 東京V
 この試合、後半だけTBSで見てたんですが、あまりの内容の酷さに悶絶。意思統一されていないチーム同士の戦いは見てられるもんじゃないです。ミスの応酬になった場面とかは、草サッカー?と思うほど。

 京都はガッチリと引いてカウンター狙い。田原の頭にロングボールを入れて、柳沢、安藤、佐藤勇人が落としたボールを狙うという戦術。これはそこそこ機能して、惜しいチャンスは何度も作りますが、シュートが決まりません。問題は田原を経由せずにチャンスになった時で、後ろからの押し上げはないわ、フリーでミドルシュートのチャンスでパスするわ、そもそもサイドへのなんでもないパスをミスするわ、あまつさえ相手にパスするわ、状況判断も意思疎通もまったくなってません。それでもプロかと、勝ちたくないのかと……まあ、だからこそ今の順位なんでしょうが。勝ち点37の12位。

 東京Vも似たような内容だったから困る。目立って攻撃参加するのは、平本、ディエゴ、廣山くらい。試合を通じてシュート7本もほぼこの3人のみ。サイドを深く抉ろうとか、後ろから攻撃参加してやろうとかいう意図が全く見えず。攻めは中央に偏り気味で、しかも細かいパスミスでボールを失う事もしばしば。大黒がいた時の連動性抜群な攻めの形は一体どこへやら……まあ、勝ち点を得るために現実的な選択をすれば、こういう試合になるのは理解できるんですが、それにしてもミスが多すぎて……。勝ち点36の14位。
posted by plop at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

今月3回目の更新

えと、約2週間ぶりのご無沙汰であります。

このところ何をしていたかというと、HoI2でフランスやイタリアを使ってみたり、2回連続でJリーグタイムの録画に失敗して素で凹んだり、お仕事探して貰う用の経歴書をしたためたりしておりました。
時間的な一番比重が大きかったのはHoI2。しかし、録画失敗の精神的ダメージがなければ、もうちょっと更新できたと思うのですが……

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フランスでHoI2の方は、40年5月のドイツ侵攻に備えて、工場建設&マジノ線伸張&軍備拡張に勤しんでいたのですが……なんとアンシュルス(ドイツとオーストリアの合併イベント Wikipedia)が起こらず、ドイツが引きこもりに。
43年になってもどこでも戦争が起こらない、あ、いや日本と中国はずっと一進一退戦争してたけど、ヨーロッパとはまったく関係ないし。
フランス国民としては願ったりな展開だよなー、このまま時間を進めて1960年まで行っても面白いかも……という考えがチラリとよぎりましたが、ゲーム的にそれは無理なのでドイツを併合する事に。

長くなるので割愛しますが、1947年にいきなり日本に喧嘩売られてドイツ攻略が後回しになったため、独ソの戦力は積み上がっていくばかり。51年にはドイツ350師団、ソ連800師団を数え、ゲームの処理速度は落ちる一方。
ゲーム内は1ターン1時間で、24時間毎に日次処理が行われるのですが、この日次処理が平均5分以上かかるようになってからは茨の道でした。
メインPCでニコニコ動画を見つつ、時々サブPCに戻って処理が進んでいるか確認したり、本やマンガを読んだりして日次処理待ち状態。最も遅い時で、リアル1時間経過でゲーム内1週間しか進まないなんてこともありました。もちろん一切操作無しで。

さすがに辛すぎたので、サブPCをメインPCの隣に引っ越し。モニタはメインPCのプライマリモニタにアナログ接続する事で解決しました。今日、雨に降られつつサブPC用のコンパクトキーボードとワイヤレスなミニマウスを買ってきて準備完了。これでニコニコ動画見ながら、HoI2もできるってわけです。目の前にキーボードとマウスが2組ある様は、どこのトレーダーだよとセルフ突っ込みせざるを得ませんが。

あ、フランスでのゲーム自体は、ドイツとソ連を併合して1953年で敵がいなくなったので終了ということにしました。
DAIM+SMEPが入っているノートPCの方で、イタリアも開始。難易度を「難しい」にしたら常時ICが-20%されて涙目。

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で、サッカーですが。Jリーグ以外にも、W杯予選があったり、ACL準決勝第2戦があったりしたようで。

Jリーグの方は、鹿島が首位をキープ。浦和が優勝戦線から脱落。札幌の降格決定。千葉が降格圏から脱出。代わりに大宮が降格圏へ。と、ある程度予想通りの展開になっているようで。
あ、嘘。鹿島が首位をキープできるとは思ってなかったw
実際にどんな内容だったかは、この2節ダイジェストすら見れなかったのであまりわかりませんが、浦和と大宮に関しては懸念通りでした。
Jリーグ公式サイトでダイジェストのネット配信をしているのを今更見つけたのですが、解説音声がないとイマイチ…)

W杯の最終予選もあったみたいですね。一応、テレビは付けておきましたが、この時はHoI2優先だったので音声だけ聞いてる状態。まあ、いつも通りだったようで。チャンスは作りながら決めきれずに1−1のドロー。
岡田監督のままじゃこれ以上の上積みもないでしょうから、例え予選突破しても、W杯本戦じゃまたグループリーグ敗退ですね。ジーコの時と変わらない雰囲気になってきてるでホンマ。
オシムさんが倒れてしまったのが本当に惜しい……何度言っても詮無き事なのですが……

ACL準決勝は、これまた予想通りというかチームの勢いの差がそのまま出て、G大阪が浦和を撃破。
G大阪は精神的な軸というか、選手の全体的な共通意識・共通理解がかなり深まっているな〜、とココ最近感じる事が多いですね。不調になっても、すいっと立ち直ってくる辺りとか特に。今年は、FWがある程度固定できてさえいれば、首位に立っていてもおかしくないほど。

浦和は、ブッフバルト監督を引き留められなかったのが全てでしたね。昨年はブッフバルト時代の遺産でなんとかなりましたが、今年は選手の我が儘を聞き入れる形でオジェック監督を更迭したのが効きました。あれでチーム崩壊するだろうなと思ってましたが、意外と粘ったなという印象。
来年は何人か主力選手を放出しないと、早々に内紛が再発するでしょうね。

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最後にお仕事のこと。
履歴書とか経歴書の類を書いたのは10年ぶりくらい。仕事用ノートを引っ張り出していろいろ思い出しながら書きました。
でも思い出すのは、恥ずかしい失敗だったり、とんでもない大失敗だったりがほとんどで、書いてて胃が重くなってきたw
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2008年10月06日

うちのHoI2は、日米同盟で世界征服

このところ、いつもの仕事の曜日を変えてもらったり、とあるコネを使って新しい仕事を探してもらったり、あまりやりたくないWebページ更新の仕事をしていたりでブログに手が回りませんでした。
HoI2自体は、9月中に一段落して実はその後まったくやってません。一応、終わりましたという意味でまとめてみようかと。

以下、いつも通り興味のない方はスルーで。


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posted by plop at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

J1 第27節

第27節は9試合中5試合が日曜開催だったので、いつものJリーグタイムに加えて、やべっちFCとやらを録画して取り敢えずダイジェストを網羅。
一応、土曜日の大宮vs神戸と柏vs川崎は見たんですけどね(ながら見ですが)。日曜開催の試合はBSでもCSでも放送することが稀なので悲しい限り。

まずは土曜日開催の試合。横浜Mvs大分と京都vs千葉は、いつものJリーグタイムから。

大宮 0−2 神戸
 最近勝ち点を取れずに、じわじわと順位を下げているチーム同士の対決。
 大宮は神戸の速いプレスに苦しみ、まともにボールを前に運べないまま時間が過ぎていってしまいました。前半から、前へ前へと選手は動くのですが連動性に欠き、後ろが手薄になったところでボールを奪われてしまいます。後半には前へ出れなくなってしまいました。ほとんど手を出せないまま完敗といった体です。
 チームとしての意思統一がうまくできていないというか、点を取ろうとする気持ちに差が出ていた感じです。それがチグハグ感を出していたんじゃないかと。

 神戸は、相手のトラップ際に対して必ず縦からプレッシャーをかけ、前を向いてパスをさせない見事な守備。ボールを奪うと、素早くサイドに展開して何度も大宮陣深くまで侵入します。そして薄くなった中央で大久保が待ちかまえてチャンスメイク。12分、47分と、展開が落ち着く前に効果的に点を取り、その後は守備で手を抜くことなく完封。
 ようやくチームとして調子が上向いてきたかなという印象を受けました。

柏 2−5 川崎
 柏は、今期前半のような集中力の高い、粘り強い守備がまったく見られなくなっていました。まず試合開始24秒で失点。30分過ぎまではなんとか堪えたものの、32分、37分、42分と連続失点を喫してしまい、前半でほぼ勝負あり。後半に2点を返しましたが、ロスタイムに5点目を奪われて終了と、いいところほとんど無し。いつの間にやら順位も13位にまで落ちて、16位の千葉とは勝ち点差3。楽観できない順位になってきました。
 どうしたんでしょうかね? 6月に浦和戦(14節)を見た時にはかなりいい守備をしていたんですが。15節以降2勝6敗4分、得点14失点21。フランサが復帰&李が離脱して、前線からの守備が機能しなくなったというのが一番ありそうな線ですが。もう一試合くらい見ないと何とも言えません。
(ついさっき、ACLで順延されていた第26節のG大阪vs柏戦が終わって、2−1で柏が連敗したそうな。ホントに大丈夫?)

 川崎は、開始直後に幸先良く先制。中盤のプレス網が上手く機能して、高い位置でボールを奪っては攻め込むといういい形を何度も作っていました。ただ、後半の2失点は余計でしたね。4−0と大量リードして、後半「抜いた」感じで試合に入ってしまったがために、54分、63分と早い内に2失点。その後は持ち直して、カウンターを狙うことで柏を押し込みましたけど、勢いのあるチーム相手だったらどうなっていたことやら。このあたりの気の緩みが、37失点という数字に表れているんでしょう。

横浜M 1−0 大分
 横浜Mは、前半に何度かピンチを迎えましたがシュートが枠をそれて命拾い。59分に狩野がFKを直接叩き込んで上げた得点を守りきって、貴重な勝ち点3を得ました。得点力は相変わらず低いですが、監督交代後守備が安定してきて勝ち点をじわじわ積み上げてきています。このままいければ、残留は固いでしょう。
 大分はリーグ14試合ぶりの敗戦。主導権を握っていた時間帯は長かったのですが、前半のチャンスを決めきれなかったのが悔やまれます。この時間帯でリードしておけば、得意のカウンターサッカーに持ち込めたのですが。次節は川崎との対戦。ウェズレイ、上本を累積警告で欠き、ここまで48得点の川崎攻撃陣をどう封じ込め、どうやって点を取るか注目です。

京都 0−1 千葉
 京都は久々の連敗。いいミドルシュートを何本も放ち、前半の被シュート数を1に抑えながらも、67分に一つのパスミスから失点してしまい痛恨の敗戦。なかなかいい試合をしながら、このところ結果に結びついてきません。厳しい時期ですね。
(今日のvs浦和戦(第26節)では、追いついて2−2のドローに持ち込んだそうな)
 千葉はこれでリーグ4連勝。ゴール前に侵入を許さない強固な守備と運に助けられて無失点、そして相手のミスを見逃さない強かさで勝ち点3を得ました。ミラー監督の手腕に脱帽です。
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posted by plop at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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